気の持ち方の重要性 – どんな逆境でも攻めの気持ちを持つべき

気の持ち方って本当に大切です。

病は気からとはよく言ったものですね。

私はほとんど風邪をひかないのですが、ひくときはほとんど土日です。平日は仕事で気持ちが張っていて、金曜を終えると気持ちが少し緩むからだと思っています。そして土日のうちにしっかり治すので、月曜からは復帰して平常運転が出来ます。

逆境だったり、失敗が続くと後ろ向きになりがちです。そして気持ちが落ちているとパフォーマンスを発揮出来ず、さらに苦境に陥り、ミスを重ねます。どんなに苦しい状況でも気持ちだけは強く、前向きに持つべきです。これはカラ元気でも大丈夫です。逆境こそ攻めの気持ちを意識すべきです。すると徐々に事態は好転します。

起業家や優秀なリーダー、フリーランスの方を見ているとほとんどが常に攻めの気持ちをキープしています。成功しているから攻めの気持ちなのか、攻めの気持ちだから成功しているか、という鶏か卵がの観点はありますが、間違いなく攻めの気持ちを持つことで成功に近づきます。

それに気付いてから私は常に攻めの気持ちを無理矢理にでも意識して心がけています。

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